2018年1月23日 (火)

初雪にしては大雪

22日は天気予報で関東地方に大雪注意報がでていたので午後の用事を午前中にすませました やはり昼12:30ごろからぼつぼつ降りだしました

Img_2859122 Img_2861 1月22日午後1:30頃の様子
Img_2864 Img_2863 午後3:00頃だいぶ積もってきました

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翌23日午前9:00頃の積雪です 22㎝ありました天気はです 梅の木で雪を被った下の枝にはもう花の蕾がみえ見えチョピリ春を感じさせます

雪の後は十分注意して行動しましょうΣ(゚д゚lll)アブナッ ! 特に車の運転は要注意です











2018年1月19日 (金)

雨上がりの暖かい日に

大寒も近いのにが降り暖かい日が続いています 自然の力は偉大で前の日まで凍っていた庭の植物も目覚めてきます

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    福寿草               わびすけの蕾

Img_9382 牡丹の芽もチョッと顔をのぞかせています
自然の営みを見ているとホッコリとした気分になり元気をもらいます(*^ω^*)ノ彡

(・_・)エッ....?でもこの陽気チョッと異常気象で心配にもなりますね





2018年1月18日 (木)

寒の入り

正月休みも過ぎ5日は寒の入り 寒い日が続きます(。>0<。) 寒い日の朝は家の周りでも氷のが見られました

Img_9338  Img_9344 庭の霜柱です
Img_9317_3 Img_9325 車のフロントガラスについた霜の結晶です
















2018年1月 7日 (日)

初詣

遅ればせながら新年おめでとうございます 昨年はブログに大変ご無沙汰しました・・・今年は日常生活の中から投稿をと心がけていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ 元日より晴天に恵まれ一週間が過ぎました先ず、2日に以前より行って見たいと思っていた神田明神に初詣に行って来ました 家を7時半に出て目的の神社には10時ごろ着きましたがやはりかなりの人出で賑っていましたw(゚o゚)w 御茶ノ水の駅から10分位とネットで調べました

Img_2769 Img_2774 Img_2773 御茶ノ水駅を出て出口の標識に従って行列の見える場所につきましたが鳥居の側は人人の行列でしたヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

Img_2779 Img_2783 Img_2796 鳥居から随神門へと神殿まではたいした距離ではありませんが1時間30分位かかりやっと神殿での参拝となりました 家族の健康と交通安全・世界が平和でありますことを祈願しましたヽ(´▽`)/ 人ごみの中背の低い私はでの撮影はこの程度です(^-^; 

Img_2811 Img_2812_2 Img_2819 正午境内の一画で神田ばやし保存会による演奏がありました(・∀・)イイ! その近くに防火講が祀られていました

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日本一の大黒尊像 帰り時刻の延々と続く参拝者の列 右端の随神門はネットからの画像

4日、5日は近くのビジネス街や商店からの参拝者でこれ以上の賑わいで新聞やテレビでの放映がありました 

Ps・今年も何とか一人旅できそうです お友達がいたらもっと楽しいですよね(´~`)。゜○





























2017年12月16日 (土)

今年も残りわずかな日

今年2017年も残すこと半月となりましたこの1年はブログにご無沙汰の多い1年でした。゜゜(´□`。)°゜。12月に入り寒い日が続いていますΣ( ̄ロ ̄lll) 体調を気遣ってばかりの日々少しの散歩と家の近くで目についた様子です

125 125_2寒い朝の霜柱の造形です

Dsc_0486 122_2 散歩で見つけた白い花のような綿毛の種のようです自然のアートもステキデスネ 隣りは知り合いいから頂いた南天です大きくて重さもあり花瓶がチョッと小さいので活けこむのに大変でした(v^ー゜)ヤッタネ!! やっぱり和室に良く合いますね(・∀・)イイ!

 










2017年10月23日 (月)

秋の花

ほんとうに久しぶりの投稿です 6月~8月にかけ体調不調で9月に入っても気力がなくこれではいけないと思いつつ時間ばかり過ぎてきました(ノ_≦。) 今日は台風一過で晴れましたがチョッと体が暑さに弱っていますが10月初旬に咲いた庭の花のから投稿してみました

Dsc_0462  Dsc_0461昨年の秋に植えた酔芙蓉の花が開きました
開いた日は白く翌日はピンクに変わり3日目は紅色に変身して散ってしまいます 2、3日の花色の変化が美しく10日ばかり色の変化に楽しませてもらいました

Img_2671_3 チョッと変わった色のホトトギスの花です 季節ごとに艶やかに又、可憐に咲く花に心癒されます










2017年7月 6日 (木)

梅ジャムに挑戦

7月に入りヤット梅雨らしくの日が続き今度はで晴れてくれないかとわがままな気持ちでいます┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・先日、完熟南高梅手に入りましたので以前から作ってみたい【梅ジャム】に挑戦してみました(*゚▽゚)ノ

Img_2550 Img_2553_3 完熟した梅を洗い、ヘタを取り除きます。水からゆでますが、沸騰させないで5分くらいゆでたら水に戻し、これを2回ほど繰り返し灰汁を取り除き柔らかくなるまで煮ます

Img_2556_2 Img_2558 柔かくなったら果肉と種を分け果肉だけ鍋に戻します。梅の分量の60%の砂糖を加え火にかけます。砂糖が溶けて、焦げ付かないようにしっかり混ぜながら果肉をつぶします。果肉が完全につぶれ砂糖も溶け切ったら、弱火にして一つまみの塩を入れてとろみがつくまで煮詰めて出来上がりです。

Img_2562 保存する瓶を熱湯で「煮沸殺菌」して詰め込みます。冷蔵保存で1ヶ月、冷凍保存もできます。パンにつけても良し、ヨーグルトにのせても甘酸っぱい梅の香りで美味しくいただけます

 6月には小梅と南高梅の青梅の漬け込みをしました。梅ジャムは美味しいだけではなく、 体にもとってもいいんだそうです♪その効能・効果を紹介します。

  1. 免疫力のUP
    梅エキスは免疫力を高める効果があり、風邪をひきやすい時期には梅を食べるといいそうです。
  2. 殺菌効果
    梅エキスには殺菌効果があり、お弁当に梅干しを入れると痛みにくいと言われていますが、体内でも殺菌作用を発揮する。
  3. 肝機能の保護や強化
    梅エキスは肝臓の脂肪沈着を防ぎ、肝臓を保護し、強くしてくれるそうです。
  4. 活性酸素の抑制
    抗酸化作用が高い「ムメフラール」や「梅リグナン」が含まれていて、これらには活性酸素を除去する働きがある。
  5. 血流の改善
    クエン酸やムメフラールの成分が血流を良くしてくれる。血流がよくなることで冷え性の緩和、血管が詰まることで起こる動脈硬化の予防にも繋がる。
  6. 美肌効果
    クエン酸によって唾液が沢山出ますが、これが若返りホルモンが分泌されアンチエイジングになるそうです。活性酸素も消してくれるのでくすみやシミの防止にもなり、老化防止にも効果的だそうです。

2017年6月 7日 (水)

下北半島の旅②

今回の旅はむつグランドホテルに2連泊でしたのでゆっくりと出来ました 2日目仏ヶ浦から帰ってきたのが5時前と早かったのでホテルの庭を散策してみました 
Img_2425 Img_2430 Img_2429 看板にそって行って見るとかなり広い裏庭に出ました。8月の半ばにこの広場で賑やかなお祭りが行われるそうです。また、牡丹、芍薬などが満開でを楽しませてもらいました
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今夜の夕食は11階のスカイテラスでフランス料理のディナーです
Img_2422 Img_2537 Img_2406_2 思いがけない企画で美味しかったです ゆっくり温泉に入って休みます

三日目は恐山です。高野山、比叡山と並んで「日本三大霊山」の一つです。
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下北半島で約1200年続く霊場。平安時代に天台宗の慈覚大師円仁が開いたとされる。現在は曹洞宗で、寺名は恐山菩提(ぼだい)寺。開山期間は5月1日10月末。7月の大祭と10月の秋詣(まい)りは参拝者でにぎわうそうです。
Img_2462 Img_2460 Img_2461 円通寺の山門を入ると両側に40基以上の石灯籠(どうろう)が並び、境内の奥の本堂まで続く参道がある。境内には本殿、宿坊、湯小屋などの建物がある。この温泉には誰でも入浴できるそうです。
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本殿に参拝して、恐山の地獄谷、賽(さい)の河原(かわら)、極楽浜などとよばれる場所、石積みの小山、卒塔婆(そとば)などが散在し、硫気孔から噴出する亜硫酸ガスが立ちこめ、荒涼とした風景を見なだら、恐山は死者の集まる山とされるところを進みます
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Img_25068 Img_2509 Th41o6y03u 極楽濱のは晴れであれば湖の色がエメラルドの綺麗な色だそうです。(三途の川はパンフレッドより)
恐山は流紋岩、石英安山岩、輝石安山岩などからなり、中央に直径約4kmのカルデラをもつことにより独特の場景になっているそうです。
今回の旅はこれで終わり、新幹線で七戸十和田駅を16:53分発の(はやぶさ28号)で東京に向いました 皆さまお疲れ様でした

今回の旅は傘寿になって初めての、一人参加の旅でチョッと心配になりましたが20人参加中一人参加は6人おり、大変楽しくまた、勉強になりました。無事旅ができたことに感謝です┗(^o^)┛パーン (._.)アリガトー











 









 











 

 




















 


 

2017年6月 3日 (土)

下北半島への旅 ①

5月24日~26日にかけて本州最北端・下北半島へと行って来ました。4年前「大人の休日倶楽部」のパスで五能線経由で青森に行った折、下北半島まで経由したかったんですが鉄道の便が悪く諦めました(。>0<。) 今回は同じ休日倶楽部のツアー募集に参加しての旅です。1日目は東北新幹線で東京駅から七戸十和田駅まで3時間余りで降り ここからホテルのバスで横浜町の菜の花畑にと向かいました

Img_2189 Img_2192 Img_2196r 七戸十和田駅から30分余りで会場に到着です。菜の花まつりは5日程前に終わりチョッと遅かったですがでも何とか見られました
Img_2213 Img_2227  Img_2535 道の駅「菜の花プラザ」で購入した道の駅の切符です。会場で1時間ほど遊びホテルにと向かいました。今回の宿泊は「むつグランドホテル」で連泊です。

Img_2424 Img_2438_2 むつ市に唯一のホテルです。庭に咲いていた変わった色のシャクヤクです

2日目は観光バスで、半島に来たことを実感できる「尻屋崎」から本州最北端の地「大間崎」へ、午後仏ヶ浦にとまわります
Img_2280 Img_2283_2 Img_2273 尻屋崎の灯台は国内最大のレンズを使い津軽海峡の道標となっています。尻屋崎周辺の牧草地に放牧されている寒立馬です。
Img_2256 Img_2292 バスで移動の途中で偶然生まれたばかりの寒立馬の親子に出会いました(v^ー゜)ヤッタネ!! 出産時期は4月~6月だそうですので本当にラッキーでした

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 大間崎は本州最北端の岬で灯台は弁天島にあります。この日は曇っていたのであまりよく撮れませんでした。よく晴れていればの函館山から恵山岬にかけての北海道の海岸がよく見えるそうです。マグロであまりにも有名ですが昼食は海鮮丼で本マグロは2枚程でした

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Img_2396 Img_2391 Hotoke1
【国指定天然記念物】仏ヶ浦には佐井港から遊覧船で30分です 仏ヶ浦の凝灰岩はもろく崩れやすく、表面が常に浸食されているので植物が根付きにくくなっています。 海岸を歩いてみると細かい岩石がごろごろしています。「人の世ならぬ処」と称された場所。奇岩の連なりはまさに絶景と呼ぶにふさわしいです 









































 




 




















 

2017年5月14日 (日)

草間彌生展へ

ゴールデンウィークを過ぎてから国立新美術館で開催されている「草間彌生展」を観に行って来ました 国立新美術館は開館10周年です、前より一度行って見たいと思っていましたが今回は草間彌生展の強烈なアピールに刺激され行動開始しました┗(^o^)┛パーン

Img_2187 Img_2186_2 Img_2178 会場はJR原宿駅から東京メトロ千代田線で乃木坂駅下車。地下道で美術館直結になっています。

Photo_4 Img_2151 展示期間 2017.2.22→5.22

草間彌生は昭和4年3月22日生まれで88歳、長野県松本市に生まれました。幼いころから悩まされていた幻覚、幻聴を絵にし始めました。昭和32年渡米し絵画や立体作品の制作や、ハプニングと称されるパフォーマンスを実行し「前衛の女王」の異名をとりました。今回OKの会場は第1会場で【21世紀の草間彌生】で水玉模様のモチーフの反復によって画面や彫刻の表面を覆う作品です。
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Img_2155 Img_2134 この展示会場で132点の作品がありその作品に題名があり1点ずつ見ていると目と頭の働きがです

第2会場:初期作品 第3会場:ニューヨーク時代(1957~73) 
第4会場:21世紀の草間彌生(2) 第5会場:帰国後の作品(1970~2000)

休憩を入れながら3時間の鑑賞で感激もしましたがインパクトも強く大変疲れましたオワタ┗(^o^ )┓三 展示室から出て、テイーテイム 展示室外の展示でチョッとリラックスです

Img_2180 Img_2164 Img_2167 今回は前衛アートの世界を堪能しましたが理解し難い所もありましたヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ・・・・ 新しい体験(v^ー゜)ヤッタネ!!






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